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人事

事務職として求めている人材像と職務内容(滋賀県大津市求人)

こんにちは。

アレックスメディア株式会社、代表の長沼です。
私たちは、現在事務職の求人を行なっています。

事務職はマイナビ転職でも募集中ですので、こちらからご応募ください。

求めている人材

職務内容

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スタッフの声

町/デザイナー

現在の仕事内容

主にデザイナーとしてサイトの見栄えを作る仕事をしています。

バナーやサイトのデザインから初めて、今ではどういったコンテンツを作り、ユーザーにどう見せるかまでの企画を考えるところから実際に作るところまでやっています。

⼊社して感じた事

「ルールもレールもない」と感じました。

デザイナーとしての先輩がいなかったので自分で手探りで仕事をこなしていきました。
何をすれば結果が出るのか自分で考えて試してうまくいったこと・いかなかったことを振り返りながら次に活かすことが大事なんだと学びました。

これからの⽬標

コンテンツを制作して必要としているユーザーまで届けるところまでこなせるクリエーターを目指して、日々仕事をしています。
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スタッフの声 とみえ

とみえ/ライター

現在の仕事内容

主に、⼥性向け⼤型サイトの記事作成、編集をしています。
ライティングの要となるのは「どういった⼈たちがそのサイトを訪れ、どんな情報を求めているのか」ということ。

「どう書けば多くの⼈に伝わるか」「どう書けばより多くの⼈が⾏動してくれるか」を常に考えて記事づくりをしています。

⼊社して感じた事

実際に⼊社して驚いたことなんですが、変化の早い業界であるゆえ新しい仕事をすることが多く、⾃分で1から調べて完成させる必要があることです。⼿順書などがないので、毎回⼿探りの状態でのスタートなんですが、仕事を達成できたときの喜びは何倍も⼤きいと思います。

これからの⽬標

今後の⽬標は、ズバリ唯⼀無⼆のライターになること。

情報サイトはある意味クセのない⽂章が好まれますが、いずれはライターとしてのキャラクターを最⼤限に出せる記事もたくさん出していけるようになりたいですね。

現在は、個⼈のブログを運営しながら、⾃分のキャラクターや進むべき道を模索中です。

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イベント

滋賀県大津市膳所にある近江牛の老舗「かね吉」にて忘年会を行いました

こんばんは。
アレックスメディア株式会社、ライターの中村です。

先日、2018年を締めくくる忘年会を行いました。
忘年会会場は、元祖近江牛料理の老舗店「かね吉」です。

高級老舗旅館の様な雰囲気です。

コースは近江の松を注文。
早速近江牛のたたきが出てきました。

お肉本来の甘みを味わうことができました。

続いて出てきたのが霜降り牛サーロイン鉄板焼き。

お肉がとても柔らかくてめちゃくちゃ美味しいです。
ちなみに料理は全て目の前でスタッフの方が焼いてくださるので、良いお肉を最高の焼き加減で食べることができます。

さらに出てきたのが、本日のメイン「近江牛すき焼き」です。

鉄板でお肉を甘辛く焼き、生卵でいただきます。
言わずもがな美味しい。

具もたっぷりです。

焼き上がり後。

お肉はもちろん、この世の旨味を全て閉じ込めたかの様な白菜や玉ねぎ、白滝もめちゃくちゃ美味しかったです。

締めにうどんが出てきました。

もはや美味しいかどうかは色で判断してください。

お口直しにフルーツも登場。

良いお肉は脂が非常に乗っているので、最後にさっぱりすることができました。

楽しい時間はあっという間に過ぎていきましたが、約2時間、素敵なお店で非常に有意義な時間を過ごすことができました。

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会社の方針

大企業とベンチャー企業、中小企業の違い


こんにちは。
アレックスメディア株式会社、代表の長沼です。

今日は、私が考える「大企業とベンチャー企業、中小企業の定義・働き方の違い」について紹介したいと思います。

大企業、ベンチャー企業、中小企業の定義


まずは、大企業、ベンチャー企業、中小企業の定義からご紹介します。

中小企業の定義

中小企業は、中小企業基本法で定義が決められています。

製造業、建設業、運輸業等ですと、以下のどちらか・または両方を満たす企業が中小企業と定義されています。

  • 資本金が3億円以下
  • 常時使用する従業員の数が300人以下

大企業の定義

大企業は、法律で大企業そのものが定義されているわけではありません。

中小企業基本法で定義された中小企業の反対解釈として大企業を考えるのが一般的です。

先ほどと同様に製造業、建設業、運輸業等ですと、「資本金が3億円を超え、常時使用する従業員の数が300人を超える企業」が大企業ということになります。

あとは、一部上場企業のことを大企業と考えたり、各業種の上位企業を大企業と考える人もいる様です。

ベンチャー企業の定義

ベンチャー企業は法律等で定義が決まっていたり、明確な基準はありません。

一般的には革新的なアイディアや技術を持って、新しい企業やビジネスモデルを展開している企業のことを指します。

新しいビジネスを育てている状態なのも特徴です。

私たちアレックスメディアは、企業規模で言えば中小企業で、会社の性質から言えばベンチャー企業です。
今まさに成長をしている、これからの会社です。

大企業とベンチャー企業の働き方の違い


ここからは、大企業とベンチャー企業の両方の経験のある私の考えを紹介します。

大企業の特徴

大企業は基本的には事業が安定していて、大きな変化はあまりありません。

そのため、仕事のやり方のルールがしっかりと決められていて、誰がやっても同じ様な結果が出る仕組みになっています。

基本的には大きな変化はありませんが、大きな変化があった場合はついていけないことがほとんどです。
そうなってしまうと非常に悲惨です。

私が昔働いていたパナソニックの携帯電話事業などはその良い例です。

最盛期には、パナソニックの利益の大部分を稼ぐ事業部でしたが、市場が急激に変化し(ガラケー→スマートフォン)日本の企業のほとんどが付いていけませんでした。

事業部は規模を大幅に縮小し、携帯電話部門で働いていた人は別の事業部へ移動したり、リストラされたりしました。

また、自分がやりたい様に仕事をする余地はほとんどありません。

非効率になっていても、それを変えるには大変な労力が必要です。

また、ポストが埋まっているので出世コースに乗っている人でもベンチャーに比べれば昇進は遅いです。

私が経験した会社だと、40才で課長なら相当早い方でした。

何につけても変えるのが難しいので、理不尽なことに耐えないといけない場面も多いと思います。

ベンチャー企業の特徴

ベンチャー企業は成長過程の会社です。

そのため、良い意味でも悪い意味でも事業の安定性はありません。

常に変化を強いられる環境です。

変化するのが早いので、ルールを作るのが追いつきません。

だから、メンバー全員が主体性を持って仕事をすることが非常に大切になってきます。

能動的に仕事をできる人と、できない人の差が大きく現れてしまう環境だと言えます。

その代わり、自分がやりたい様に仕事をすることができます。

ポストは次々に生まれているので、能力と意欲のある人にはいくらでも出世のチャンスがあります。
20代で取締役というのも珍しくないのがベンチャー企業です。

成長が終って安定すると、その規模によって大企業か中小企業になります。

どんどん変えていけるので、理不尽なことに耐える必要もありません。

大企業とベンチャー企業は全く違うもの

大企業とベンチャー企業は全く違うものです。

どちらが良くて、どちらが悪いとかありません。

向いている方向が違うのです。

ベンチャー企業と中小企業の違い


事業規模が同じくらいのベンチャー企業と中小企業。
違いはなんでしょうか。

私はこのように考えています。

  • 規模は小さいが、成長過程なのがベンチャー企業
  • 規模が小さく、安定しているのが中小企業

働き方に関しては、
中小企業と大企業は類似しているのではないかと思います。

ベンチャー企業と中小企業の関係も先ほどと同様に、向いている方向が大きく違うと考えています。

大企業と中小企業、ベンチャー企業にはどんな人が向いているのか

では、それぞれの企業にどんな人が向いているのでしょうか。

大企業、中小企業に向いている人

決められたルール通りにきっちりと物事を進めるのが好きな人。
変化に対応したくない人。
成長よりも安定が必要な人。

ベンチャーではない大企業、中小企業に向いている人は、上記の様な人だと私は考えています。

ベンチャー企業に向いている人

ベンチャー企業に向いているのは、
変化に対応でき、成長したい人。
また、いろんな新しいことにチャレンジしたいと思っている人。
既存の枠組みにハマりたくない人も向いていると思います。

逆に安定志向の人は向いていないと思います。

私たちアレックスメディアが成長できる人を歓迎している理由

私たちアレックスメディアはベンチャー企業です。

だから、今も成長しているし、新しいこともやっていきます。

意欲・能力があれば、どんどん重要なポストに登用していきます。

そんな事業環境に対応するためには、成長し新しいことにチャレンジしてくれる人材が必要です。

だから、成長できる人を歓迎しています。

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人事

採用は今のスキルより、成長性・ビジョンの一致を重視


こんにちは。
アレックスメディア株式会社、代表の長沼です。

私たちは現在、新しい仲間を迎え入れるために採用活動をしていますが、どんな人を採用したいと考えているのかを紹介します。

採用は今のスキルより、成長性・ビジョンの一致を重視

今現在のスキルか、将来性か、と言われたら将来性を重視しています。

将来性とは何かというと「これからどれくらい成長しそうか」ということで、私たちと同じ方向へ共に成長していくためには、私たちとのビジョンの一致が不可欠だと考えています。

スキルは仕事をしていれば身につく


一方で、今現在のスキルはそれほど重要視していません。

成長しそうで、なおかつ今現在も高いスキルを持っているならもちろん高評価ですが、どちらを重要視するかと言えば断然成長性を重視します。

その理由はシンプルで、スキルは仕事をしていれば身につくからです。

3年、5年と毎日業務をするわけですので、必要なスキルは身についていきます。

そこで重要になってくるのが、どれくらいのスピードでスキルを身につけてくれるかということ。

このスキルを身につけるスピードが成長性です。

成長するスピードの違いで、初めのスキルの差はあっという間にひっくり返ります。

成長性・ビジョンが重要な理由


成長性・ビジョンを重視するには理由があります。

まず、私たちが取り組んでいる事業がインターネットを利用した、非常に変化が早い環境の中にあること。

市場環境やライバルたちがものすごいスピードで変化しています。

これに対応するために、私たちにも変化する必要があるのです。

成長するスピードが早ければ、市場環境の変化に十分対応することができます。

また、ビジョンが共有できていれば同じ方向へ向かって成長することができます。

仮に成長できなければ、市場についていけず衰退することになってしまいます。

ビジョンを共有できていなければ、同じ方向へ向かって成長することができません。

この様な理由で、私たちは成長性があり、ビジョンを共有できる仲間を求めています。

成長しそうな人ってどんな人?


成長できそうな人ってどんな人かというと、こんな人だと思っています。

  • 新しいことにチャレンジしたいと思っている
  • 素直に人の言うことを聞ける
  • 仕事に的確に優先順位をつけられる
  • 受け身ではなく、自分で何をしたら良いのかを考えられる
  • OKと思う基準が高い

逆に成長できない人は、先ほどの逆でこんな人。

  • 変化が嫌い
  • プライドが高い
  • 何のための仕事なのかを考えていない
  • 言われたことだけやっている
  • 良い仕事をしようとしていない

行動力も大切


あと、行動力も大切だと思っています。

行動しないとスタートしませんので成長はありません。

どんどん成長しているメンバーは、行動に移すのが本当に早いです。

どんどん行動するのに全然成長しない、という人は見たことがありません。

逆に、全然やらないので全然成長しないという人はいっぱい見てきました。

私、やりたいかも、と思ったら、募集中なのでぜひ応募してください。
マイナビ転職の募集ページへ
行動しないと何も始まらないし、行動すればそこから確実に動き始めます。

事務職で必要としているスキルレベル


現在募集している事務職で、どの程度のスキルを必要としているのかを紹介します。

まず、エクセルは必須です。

将来的にはピボットテーブルでデータの集計をしてもらったり、VBAを使って自動化用のツールを作ってもらいたいと思っています。

現時点で、ピボットテーブルやVBAは全くやったことがなくてもOKです。

今、弊社でピボットテーブルを使ってるメンバーは、入社前はピボットテーブルは全く使ったことがなく、エクセルもほとんど使ったことがない状態でした。

ですが、今はエクセルのエキスパートと言えるレベルになっていると思います。

毎日仕事で使うわけなので、やる気さえあればすぐに使えるようになります。

他には、PCには慣れていた方が良いです。

キーの入力は遅くても問題ありません。

練習すれば、すぐに早く打てるようになります。

興味があったら、ぜひ応募してください。

あなたの応募をメンバー一同、楽しみに待っています。
マイナビ転職の募集ページ

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会社紹介

ライターの仕事風景をご紹介


こんにちは。

アレックスメディア株式会社、代表の長沼です。
今日は、ライターの仕事風景を紹介します。

ライターの仕事内容の紹介

ライターの仕事は記事を書くことですが、もう少し細かく見ると次のような仕事をしています。

  • 記事の目的に合わせてリサーチをする
  • 記事のテーマを決める
  • 記事の構成を決める
  • 取材する(必要な場合)
  • 写真撮影をする(必要な場合)
  • 記事を書く

今日は、社内で記事のための写真撮影をしていたのでその様子を紹介します。

ライターの写真撮影風景

肩こり解消のストレッチの記事のための撮影だそうです。

立ち姿だけでなく、

座ったり、

ポーズを変えていろんな写真を撮ります。
楽しそうでした。

遊んでいるようにも見えますが、あらかじめ決めておいた段取り通りに撮影を進めています。
(段取り確認中)

今回に限らず、半目率高めです。

記事についてマインドマップでまとめた後、取材したり撮影して記事を書きます。

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会社紹介

過去3ヶ月の残業時間の実績を計算してみた。


こんにちは。
アレックスメディア株式会社、代表の長沼です。

私は、転職の経験がありますが、その時に非常に気になったことの1つが残業がどれくらいあるのか、でした。

気にはなるけど、聞き辛いですよね。

残業のことばかり聞いていたら、この人はそんなに残業したくないのかな、と思われてしまいそうです。

アレックスメディアでの従業員の残業時間


アレックスメディアでは、残業している人はほとんどいない印象ですが、実際どれくらいなのかを計算してみました。

計算結果
10月 5分
9月 1時間7分
8月 4分
※全従業員の平均時間

こうやって数字を出すのは初めてなんですが、印象通りみなさんほとんど定時で帰っていました。

なんと、4割の方が3ヶ月間で残業時間0でした。

みんなうまく仕事をコントロールできているようで安心しました。

もちろん、サービス残業は0ですよ。

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会社の方針

結果を出した人、頑張った人が報われる会社にしたい


こんにちは。
アレックスメディア株式会社、代表の長沼です。

私たちの人事制度において、これだけは譲れないという信念があります。

それは、
「結果を出した人、頑張った人が報われる会社にしたい」
ということ。

アレックスメディアの人事制度は、全てがこの信念に基づいて考えられています。

結果を出した人ってどんな人?


結果を出した人とはどんな人かというと、これはシンプルです。

業績に貢献した人です。

私たちは、業務の目標を業績と連動するように設定しています。

だから、
目標を達成=業績に貢献=結果を出した人
になります。

結果を出すための仕事のやり方

私たちは結果を出すために、次のような仕事のやり方をしています。

  1. 業績目標から各個人の目標を決める
  2. 目標を達成するためにやるべきことを逆算してタスクに落とし込む
  3. タスクを実行する

1、2、3の全てがうまく回れば、個人の目標が達成できて、かつ会社の業績目標も達成できます。

結果は出なかったけど、頑張った人ってどんな人?


じゃあ、頑張ったけど結果は出なかった人はどんな状況の人かというと
「今のまま続けてたら、いずれは結果が出るだろうなと言う人」
です。

先ほどの1、2、3の手順で仕事をやった場合だと、やると決めたタスクはやったんだけど、目標が達成できなかった人。

つまり、2の目標をタスクに落とし込むのがうまく行かなかったということになります。

質が足りなかったのか、それとも量が足りなかったのか、何が足りなかったのをしっかりと振り返ってもらった上で、次の月のタスク作成に活かしてもらいます。

こういうサイクルを繰り返していると、初めはうまくできなくても、必ずうまく仕事を回せるようになります。

だから、こうやって頑張っている人も報われるべきだと考えています。

結果を出した人、頑張った人に何で報いるか


結果を出した人、頑張った人に何で報いるかについては、以下の3点で報いようと考えています。

  • やりたいことができる
  • より働きやすい環境
  • ボーナス、昇級等お金で報いる

やりたいことができる

私たちは、全従業員にやりたい仕事をやって欲しいと考えていますが、全員の要望を同時に聞き入れるのは現実問題として困難です。

そこで、結果を出している人、頑張っている人から優先的にやりたことをやってもらうようにしています。

より働きやすい環境

メンバーの要望から職場の環境をよりよく整えたいと考えていますが、これも結果を出している人の要望を優先的に叶えるようにしています。

ボーナス、昇級等お金で報いる

ボーナス、昇級のための人事考課は、どれだけ結果を出したのか、頑張ったのかをダイレクトに反映したものにしています。